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■本クラブ目的

本クラブは、少年硬式野球を通し、部員相互の調和と協調、野球の技術並びに心身の健全な育成を図り、全ての物事に対して調和の出来る人間形成の育成を目的とする。

■理念

野球とは”思いやり”で成り立つスポーツであり、仲間意識、信頼、情熱は思いやりがあれば手に入れることが出来ると考える。
どんな困難な場面にも対応できる技量・技術を身につけるために、”徹底した基礎”を身に付ける。基礎の完成度の高さが、速さになり、その速さが視野を広げ己の力となる。
厳しい訓練の中で己に勝つためには、目標を達成する断固たる決意が必要であり、何事にも逃げ出さない”忍耐力”を身に付ける。

■指導方針
1 礼儀や挨拶の励行
役員・指導者から注意や指導されたときは大きな声で返事をする。
仲間や関係者など誰にでもきちんと大きな声で挨拶する。
グラウンド内では大きな声を出し、常にスピーディーに動く。

2 チームの目標は全員が共有すること
チームで目標に向かって努力していくということは、どんなに多くの人がいようとも、達成されるべき目標は1つである。全員でがんばって一つの勝利、全員で努力して一つの結果が得られる。チームの目標は、全員に共通したものであると同時に、一人ひとりのものになって初めて達成される。

3 問題点は心技体にわたって考える
より良い選手なるためには、漠然と良いところばかり見ていても進歩しないのは事実で、悪い点についてもしっかり把握する必要がある。このとき大切なのは心技体にわたって均等に考えること。試合などで勝つためにはこの3つが必要なのだから、問題点を考える時点から、この3つに意識を配る習慣をつける必要がある。

4 自主練習を行う
毎日、必ず行わなければいけないのが、自主練習である。練習内容は多種多様だが、ランニング・ストレッチ(柔軟体操)・腹筋背筋・フルスイング・100本以上は必須項目とする。
己の弱点を知り、短所を長所にする努力・気持ちがチームワークに繋がってくる。

5 道具を大切にする
チームの道具や親から買ってもらった道具を大切にし、感謝の気持ちを持って道具の手入れ等をきちんとやる

6 勉学に励む
学校では生徒の模範となる行動をとり、高校受験における最低限の成績を維持する。


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